大晦日にまとまった文章が書けない可能性が高いので先に書いておく作戦。
まさかこんなに大量のコンテンツに触れることになるとは……。
発表日:1/14
作品名「目覚めると私を慕うロリっ娘が、超絶タイプな大人の女性になっていました」。はい、百合作品です。
筋が重ためなのにコメディ部分が超軽量、その落差で笑いだけでなく感動できる文章は「お家芸」と言っていいと思ってます。題材さえ問題なければおすすめです。
先生の事を、前作(通称『ダメ姉』)から応援してた身としては本当に良かったよ……。
たみすてメモ:1/24 22:45。NHK高校講座の「情報I」に出演されている、日向坂48のアイドル。
そういえば情報科目で番組できてないかなーと思ったら見つけたものでした。さすがよくできている。なんだったら勧めたいところ。
これを機に色々見てたら、まさかのNHK ONE化。見るためには受信契約を結ぶしかない*1のでお預け状態です。今年度新録の「音楽I」とか楽しみだったんだけどなぁ……。
たみすてメモ:2/15 9:02。中堅鉄道会社を舞台にした、鉄道×情報セキュリティ×アニメ「こうしす!」の主人公+相方ポジ。
いやね、その組み合わせが存在するということが驚き。私得じゃないですか*2。なんだったら会社で流したいレベル*3。
ちなみに。英賀保芽依さんにはだいぶ入れ込んでます。タイトル「英賀保芽依は『アホ』じゃない!」でエッセイ書こうと思ってるぐらい。どこかで機会があれば書きます。
たみすて発見:5/15 19:03。PBMとTRPGシステムで有名な「蓬莱学園」シリーズの最新小説。
あの! 「蓬莱学園の革命!」1巻で止まっている小説シリーズが! 読める!? → なんか設定がさらに近代化されてる!?
蓬莱学園については香川県の実在高校と名称が被ることになるなど、話題ある年でした。
ところで主人公の女子生徒、日菜子*4であてがきしてませんかねぇ……。
公式発表:7/4。「異世界一"ピュア"な恋」を描くなろう連載小説・コミカライズ作品のアニメ化。
コミックの帯に「アニメ化やる」と出ていたのでいつだいつだと待ってました。2026年1月クールで放映。
声優の面々、スタッフの面々の気合の入り方が異常。なにより「異世界一"ピュア"な恋」のキャッチコピーが完璧。そう、中二病の男子(転生で魔族化)と勇者パーティーの僧侶の純愛です。なろう系としては比較的珍しいんじゃないですかね、ハーレムじゃなくてカップリングなの。
仕事が相当佳境に入ってる時期なので、毎週の楽しみになるのが確定している作品です。
言語解読を切り口にしたパズルアドベンチャーゲーム。
動画視聴サイトがニコニコ→YouTubeにシフトしたきっかけとなった作品。まあ買ってないんですが。
プレイヤーの感性とセンスがよく表れるので、見比べがものすごく楽しい。そしてRTAランを見届けるために有休まで取るという展開に。 どこかで自分でのプレイはしてみないといけないと思ってるんですがね……。
まさか36歳にして年末12日前にこのはまり方をしたのがこのページの根源。
ただ、経緯がなかなかな妙さなので書き残しておこうかと。
このページではあまり世間のことを気にせずに書き残す方針なので書いておくと、「やりたいことができる能力を持った人が、NGなしでやりたいことができる制約なくやりたいようにできる「面白ければなんでもありな」環境を得たら、需要に応えて存在し続けられている」という流れって私が*8求めていたものなんだなって気づかされたのが一番だなって思います。
岩本町芸能社*9の経緯を把握してる(ただし設立時と解散時のみ)身からすると、「コンプライアンス研修あり」は十分プラス*10だし 「VALORANT事件*11」についてはまとまるところにまとまってよかったんでね、というスタンスです。
なお、あくまでもなんでもありだからあり、というスタンスなのでそれが自分好みかは別問題。そして約半年前に楽曲のメジャーデビューしてるということなので、その意味でも様子見中*12。ただし「様子見」という単語がいつ外れるかは賭けにしてもいいんじゃないですかね。
※25/12/28追記:有名な「あるあるシリーズのShort動画」のコミカライズを買ってしまいました。
いくつになっても、新しい世界に飛び込めるようにありたいですね。
追記時の動画